雅樹さんのホタル愛から誕生した

「ゆきのようせい」


湯本温泉近郊にある餅やだんごの製造販売業「団平」。同店でつくる『雪のようせい』は、店主である高橋雅樹さんのホタル愛から生まれたお菓子です。雅樹さんは地元でホタル博士としても知られ、自らゲンジボタルを育てて自然に放しているのです。ひと口サイズのわらび餅にとろり溶け出す餡が入った『雪のようせい』は、そんなホタルの美しさを表現したもの。抹茶クリーム餡と黒みつ餡の2種類あります。西和賀産西ワラビ粉を使ったわらび餅は、アクが少なく飴色のきれいな透明感が特徴。独特の弾力とつるんとした口触りが人気です。地元の湯田牛乳を使った抹茶クリーム餡はホタルの美しい光をイメージ、黒みつ餡は西和賀の夜空をイメージしました。


事業者/雪国のだんご屋・団平


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「ゆきのようせい」


湯本温泉近郊にある餅やだんごの製造販売業「団平」。同店でつくる『雪のようせい』は、店主である高橋雅樹さんのホタル愛から生まれたお菓子です。雅樹さんは地元でホタル博士としても知られ、自らゲンジボタルを育てて自然に放しているのです。ひと口サイズのわらび餅にとろり溶け出す餡が入った『雪のようせい』は、そんなホタルの美しさを表現したもの。抹茶クリーム餡と黒みつ餡の2種類あります。西和賀産西ワラビ粉を使ったわらび餅は、アクが少なく飴色のきれいな透明感が特徴。独特の弾力とつるんとした口触りが人気です。地元の湯田牛乳を使った抹茶クリーム餡はホタルの美しい光をイメージ、黒みつ餡は西和賀の夜空をイメージしました。


事業者/雪国のだんご屋・団平


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